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学生引越し完全マニュアル!やるべきことから安くする方法など解説!

学生 引越し アイキャッチ

初めて引越しをする学生のみなさん!
引越しの段取りや、引越し費用についてどのくらい知識がありますか?

 

「引越しの準備って、まず何から始めたらいいの?」
「家具や家電も新しく購入予定なんだけど、引越し費用って総額でどのくらいかかるものなの?」

 

初めてのことばかりで、不安ですよね…。

 

今回はそんな学生さんに向けて「引越し準備の手順」から「引越しにかかる費用の目安」「引越し代を少しでも安くする方法」を解説していきたいと思います!

 

最後には、初めて一人暮らしをするあなたへのアドバイスもありますのでぜひ最後まで読んでみてくださいね!

 

 

1.引越し準備マニュアル

 

引越しは思っている以上にやることが盛りだくさんです!
引越しを検討し始めてから新居に引越したあとも、やらなければいけない事が目白押し!

 

「しまった!あれやるの忘れてた!」なんてことが起きないように、時系列でやるべきことをまとめてみました!

 

やることリスト

リスト

 

◯不用品を賢く処分するコツは、こちらで詳しく解説しています。

 

リスト2

◯荷造りのコツやスムーズに荷造りをするポイントはこちらの記事で解説しています

◯郵便物の転送方法についてはこちらで詳しく解説しています

 

リスト3

 

◯洗濯機の水抜き方法に関してはこちらの記事を参考にしてくださいね!

◯冷蔵庫の水抜きに方法に関してはこちらの記事を参考にしてくださいね!

 

リスト4

リスト5

リスト6

引越しの手続きについて

上記のチェックリストの通りに行えば、スムーズに引越しができるかと思います!
しかし、「転出届」や「転入届」を提出すると言われても、具体的にどうすればいいか分からない人が多いのではないでしょうか。

 

そこで「手続き系」でつまずきそうなポイントを、わかりやすく解説していこうと思います!

 

転出届と転居届

 

転居届とは、同一市区町村内へ引越す場合に提出する書類の事を言います。

(例)東京都品川区戸越  →  東京都品川区東五反田

 

転出届とは現在住んでいる市区町村とは別の自治体へ引越す場合に提出する書類の事を言います。

(例)東京都品川区戸越  →  東京都府中市

 

現在と同じ市区町村に引越す場合も、今とは違う市区町村に引越す場合も「転居届」もしくは「転出届」のどちらかの手続きをしなくてはいけない、ということを覚えておきましょう。

 

また手続きをする場所は、旧居の住所の市区両村役場になります。

 

転入届

 

転入届とは、新しい土地に住み始める際に提出する書類のことを言います。

転入届は、引越しをしたら14日以内に提出しなくてはいけないという期限があるので期限内に忘れず行うようにしましょう。

 

転入届を提出する際、必ず「転出証明書」が必要となります。

転出証明書は、転出届(転居届)の手続きをした際にもらえますので、引越しが決まったら忘れずに転出届(転居届)の手続きをするようにしましょう。

 

転出届(転居届)・転入届に関しては、さらに詳しく書いてある記事がありますので、気になる方は参考にしてみてくださいね!

 

免許証や、車に関する住所変更

 

もしあなたがマイカーを持っていて、新居にもマイカーを持っていきたい場合

「免許証の住所変更ってどうするんだっけ?」
「車検証や車庫証明の手続きは必要なの?」

 

そんな疑問を持つ人もいることでしょう。

 

結論から言うと「引越したら早急に免許証の住所変更をする必要がある」ということ。
引越しをすると「マイナンバーの住所変更」や「公的な書類」の住所変更など、さまざまな手続きで、本人確認のために身分証明書が求められます。

 

身分を証明するときに免許証の住所に誤りがあれば、住所変更の手続きをスムーズに行えなく可能性があるので、まずは免許証の住所変更から行いましょう。

 

免許証の住所変更は

 

  • 警察署
  • 運転免許センター
  • 運転免許試験場

 

上記のいずれかで行うことができますが、おすすめなのは「警察署」で住所変更をする方法です!

 

免許センターは各県に数か所しかないので、行くのに手間がかかります。

しかし新住所のある都道府県内の警察署であれば、どこでも住所変更が可能なので自宅から一番近いところで住所変更をすることができます。

 

免許証の住所変更が無事終わったら、車検証の住所変更などもタイミングをみて行っていきましょう。

 

また、マイカーを新居までどうやって運んだらいいか困る人もいるのではないでしょうか?

 

「新居まで自分で運転していく!」という人はそれで問題ありませんが「新居まで遠いから運転していく自信がない」という人は、引越し会社に車の陸送をお願いできます。

 

車に関する住所変更の詳しい情報や車の陸送方法は、こちらにまとめてあるのでぜひ参考にしてくださいね!

 

マイナンバーの住所変更方法について

 

引越しをして住所が変わったらマイナンバーも住所変更をする必要があります。

 

「通知カード」「マイナンバーカード」ともに手続き期限が定められているので、引越し後はすみやかに手続きを行うようにしましょう。

 

  通知カード マイナンバーカード
手続き場所

引越し後の市区町村役場

「戸籍住民課」又は

「マイナンバー専用窓口」

引越し後の市区町村役場

「戸籍住民課」又は

「マイナンバー専用窓口」

必要なもの

・通知カード

・身分証明書

(免許証・パスポートなど)

・印鑑

・転出証明書

・マイナンバーカード

・身分証明書

(免許証・パスポートなど)

・印鑑

・転出証明書

手続き期限 引越し後14日以内 引越し後90日以内

 

マイナンバーの住所変更は、新住所のある市区町村役場で行います。

 

「そもそもマイナンバーって何だっけ?」
「もう少し詳しくマイナンバーの住所変更について教えてほしい」

という人はこちらの記事もあわせて読んでみてくださいね!

 

2.引越し費用を安くする方法

 

ダウン

 

 

親御さんが引越し代金を援助してくれる人もいるかと思いますが、中には「引越しにかかる費用を自分で負担しなくちゃいけない!」そんな人もいますよね。

 

引越し費用はできれば安く済ませたいというのが本音です。
親御さんが引越し代を援助してくれる場合でも、引越し費用は安いに越したことがないですよね!

 

そこで、この章では引越し費用を少しでも安くする方法を6つピックアップして紹介したいと思います!

 

【その1】運ぶ荷物はできるだけ少なく!

 

引越しの見積を取る際、引越し業者は荷物の量や大きさなどから引越し料金を導きだしています。

 

つまり、いずれ捨てようと思っている不用品が家の中でゴロゴロ転がっていれば、それも引越しに必要な荷物とみなされ、見積もり料金に計上されてしまいます。

 

新居に持っていく予定のない荷物はフリマアプリを利用して売ったり、友人に譲るなどして早めに処分しておきましょう。

 

【その2】大学生協と提携している引越し会社を利用するする

 

引越し会社は大学生協と提携して、大学生に向けたお得なプランを提供しています。

 

例えば…

日通 専用BOXに荷物を詰めて送る「単身パックS」「単身パックL」が通常よりお値打ちな料金で申し込み可能!
アート引越センター 引越基本料金が最大50OFF
ハトのマークの引越センター 引越料金を特別価格にて提供。梱包資材も無料でサービス!
SGムービング株式会社 引越し料金10%割引の他に、荷ほどきサービスや家電取り付けサービス有り!

 

上記で紹介したのは、ほんの一例です。

自分の通っている大学でもお得になる引越しプランがあるかもしないので、ぜひ確認してみてくださいね!

 

【その3】学生プランのある引越し会社を利用する

 

プラン

 

学生向けに、安く引越しができるサービスプランを提供している引越し会社があるので、そういったプランを賢く利用するのもひとつの方法です。

 

アート引越センター

 

アート引越センターは「学割パック」という、まさに学生向けのプランが用意されています。

 

通常の引越しプランより価格も安く設定されており、契約した全員に「カーテンプレゼント」という嬉しい特典もついています。(プレゼント内容は変更になる可能性があります)

 

【詳しくはアート引越センターの公式サイトをご確認ください】

 

全国学生引越しセンター

 

荷物が少ない学生さんであれば、なんと15,000円(税抜)からお引越しができちゃいます!

 

オプションサービス(有料)の種類も豊富で、不用品を引き取ってくれるサービスや、エアコン工事、ピアノ輸送、ウォシュレット工事なども一緒に依頼することが可能です。

 

荷物を運ぶだけじゃなく、同時にお願いしたい工事やサービスがあるかたにはピッタリなのではないでしょうか?

 

【詳しくは全国学生引越しセンターの公式サイトをご確認ください】

 

日通単身パック

 

「単身パック」は単身赴任や、就職や進学をする学生さんなど、荷物が少ない人にピッタリの引越しプランです。

 

決められたサイズの専用BOXで引越しをするので、引越し費用を抑えることが可能な上に、専用BOXの種類も、荷物の量に合わせて2種類から選ぶことができます!

WEBから申し込みをすれば、割引を受けられる特典もあります!

 

【詳しくは日通の公式サイトをご確認ください】

 

株式会社学生引越し

 

「どこよりも安く」をモットーにしている引越し会社なだけあって、かなりお得に引越しができるプランが用意されています!

 

「なるべく安く引越しをしたい!でも信頼して任せられる引越し業者がいい!」
という人にはかなりおすすめです。

 

社名は「株式会社学生引越し」ですが一般の方からのお申込みも、もちろん大歓迎!

オプションで「ピアノの輸送」「段ボールやふとん袋のサービス」「エアコン着脱」「不用品処理」なども受け付けています。

 

【詳しくは株式会社学生引越の公式サイトをご確認ください】

 

【その4】引越しをする時期や時間も大切

 

引越しをする時期や時間帯によって、値段が違うって知っていましたか?

 

一般的に3月~4月が引越しの繁忙期と言われており、この時期は引越し費用も比較的高く設定されています。

 

しかしこれを読んでいる学生さんは、就職や進学の都合上、どうしてもこの繁忙期に引越しをせざるを得ないと思います。

 

しかし、引越し代が高いとがっかりするのはまだ早いですよ!

 

引越しは、土日や月初、月末も忙しくなる傾向にあり、それに伴って値段も高くなる可能性があります。

 

逆に言えば、平日で特に時間の指定をしない場合は多少安く引越せる可能性があるんです!

 

つまり、以下のタイミングがおすすめだと言えます。

 

  • 5月~8月/12月~2月
  • 月末と月初以外
  • 平日
  • こちらから時間帯を指定しない(引越し業者に任せる)

 

就職や、進学が決まったら早い時点で引越し会社を決めてしまえば、意外と安く引越しをできるかもしれません。

 

3月ギリギリに引越しをしようとせず、できるだけ早めに引越しをするのが引越し代を安くするコツです!

 

【その5】家賃の初期費用を安くする方法

 

家賃

 

これまでは「引越し代金」に焦点をあててお話してきましが、「新居の家賃」を少しでも安くする方法を解説したいと思います。

 

部屋探しをしていると「敷金・礼金」という言葉を必ずと言っていいほど見かけると思います。

 

「敷金」は借主が部屋を退去するときに、部屋を清掃・修繕する費用としてあらかじめ管理会社(大家さん)に預けておくお金のことをいいます。

 

つまり、退去時に特に修繕する箇所がなければ敷金が戻ってくる可能性がありますが、入居時に値引いてもらうことはできません。

 

それとは逆に「礼金」は借主が大家さんに対して「家を貸してくれたお礼」として支払う謝礼金のようなものです。

 

最近では「礼金」を受け取らない物件も増えてきているので、家探しをする場合は「礼金なし」という物件を探してみるのがポイントです。

 

また礼金が発生する物件でも、大家さんに「礼金を値引きしてくれたら、この物件に決めようと思ってます」といって値引き交渉をすれば、すんなり受け入れてくれる場合もあります。

 

家賃も同じように値引き交渉が可能な場合があるので、「物件情報に書いてある価格が絶対にこの部屋の家賃」と決め込まず、一度交渉してみるのもひとつの手です。

 

ただし、繁忙期(3~4月)は物件の競争率も高くなるので値引き交渉に応じてもらえない場合がほとんどです。

物件探しも、進学や就職が決まったら早めに行動するのがポイントです!

 

家賃や礼金の値引き交渉が受け入れてもらいやすい条件は以下の3つです。

 

値引き交渉が成功するポイント

1.閑散期(3・4月以外)を狙う
2.入居希望者が少なそうな物件
3.礼金が下がれば入居するという意思を伝える

 

礼金や家賃の具体的な値下げ交渉術はこちらの記事を参考にしてくださいね!

 

【その6】相見積もり・一括見積をとって比較する

 

引越し代を安くする上で「相見積をとる」ということは絶対です!

 

相見積もりとは、1社から見積をとるだけでなく、2社以上から見積をとって比較検討することを言います。

 

1社しか見積をとらないと、自分の引越しの相場を知ることができません。

 

2社以上から見積をとって初めて「業者によってこんなに金額が違うんだ」と認識できますよね。

 

最低でも1社(仮にA社)から見積をとっておけば、2社め(仮にB社)に、「A社では10万円の見積りでしたが、それ以上安くなるのならB社で契約しようと思います」と言って、値切ることが可能です。

もちろん、必ずしも安くなるとは言いがたいですが、引越し会社側もぜひ契約してほしいと思っているので、こちらの要望を聞いてもらえる可能性は十分にあります。

 

引越しまでにゆとりがあるのであれば、最低でも3社から見積をとることをおすすめします。

 

そもそもどの引越し会社から見積をとろうか悩んだら、このサイトの一番最後に「一番安い引越し会社が見つかる一括見積サービス」があるので一気に何社か見積をとってみることをおすすめします!

 

安い見積を出した引越し会社3社に絞って、相見積もりをお願いすれば引越し代がかなり安くなるはずです!

 

3.そもそも引越し費用の相場って?

 

 

今まで、さんざん「引越し費用を安くするコツ」や「値引き交渉のコツ」をお話してきましたが、そもそも引越し費用ってどのくらい必要で、相場がいくらなのか気になりますよね?

 

そこで、この章では引越しにトータルでかかる金額(引越し代から家賃代、家具家電代)をざっと計算してみようと思います!

項目 費用(税抜) コメント
引越し費用 20,000 引越し会社により異なる
家賃 75,000 条件によって変動、値引が可能な場合も。
敷金 75,000 相場は家賃の12カ月分
礼金 75,000 相場は家賃の02カ月分

値引きが可能な場合も。

管理費 3,000 物件により異なる
仲介手数料 75,000 相場は家賃の1カ月分
前家賃 150,000 あらかじめ、翌月分の家賃を支払うこと

(今回は2カ月分で計算)

日割り家賃 25,000 月の途中で引越す場合、日割り家賃が

発生。(今回は10日分で計算)

火災保険料 10,000 物件により価格は異なるが

ほぼ必ず発生する。

カギ交換代 5,000円~15,000 防犯の目的で入居時に鍵を交換する
最低限必要な初期費用 合計 495,000
項目(家具・家電) 価格  コメント
冷蔵庫 14,000  137Lサイズ
洗濯機 20,000  縦型洗濯機
ベッド 12,000  シングルサイズ
テレビ 23,000  19インチ
ソファ 10,000  2人掛け用
 家具・家電も購入した場合 合計 574,000  

(20㎞以下の近距離に、単身で引越したと仮定した場合)

 

上記の金額は、相場よりは少し安めに見積もっていますが、それでもかなりの金額が必要だということがおわかりいただけたかと思います。

 

都心へ引越す場合は家賃がもう少し高い可能性も考えられますし、上記の項目以外にも「交通費」や「挨拶品の購入」「引越し当日の宿泊代」なども加算される可能性があります。

 

とにかく、引越しをするということはそれなりにまとまったお金が必要になってくる、ということです。

 

引越し費用を少しでも安くする為にも、少し前の章でお話した「引越し費用を安くする方法」をぜひ参考にしてみてくださいね!

 

4.初めて一人暮らしをするあなたへアドバイス!

 

アドバイス

 

進学や就職が決まって、いざ憧れの一人暮らし!
新生活が充実したものになるよう、一人暮らしをする際のアドバイスがあります!

 

近所を散策してみよう

 

物件探しをする際、お目当ての物件がみつかったら実際に家の周りを歩いて散策してみましょう!

 

物件情報サイトだけでは読み取れない、自分の足で歩いてこそわかる情報があるかもしれません。

 

たとえば「街灯が少ないから、夜は危険かも」「情報サイトではコンビニまで100mって書いてあったけど、コンビニ自体つぶれてなくなっている」「学生寮が多そうだから、夜は騒がしいかも…」こういった情報は実際に自分で物件の近くを歩いてみなくてはわかりません。

 

物件探しに失敗しないためにも、自分がこの街に住んでいる姿をリアルに想像してみることが大切です!

 

バイトをみつけよう

 

大学に進学した学生さんなら、生活費を稼ぐためにもアルバイトをしなくてはいけません!

 

家の近くでアルバイトをしようと考えているなら、近所にそういった対象があるか、あらかじめリサーチしておくことも大切です。

 

引越してから「しまった!家の近くでバイトしようと思ってたけど徒歩圏内にそれらしい場所がない!」なんて、当初の予定が狂ってしまう可能性もあります。

 

物件の最寄りの駅やコンビニなどで求人情報誌を入手して、現在募集しているアルバイト先があるかどうかも確認しておくとよいかもしれません。

 

引越すエリアも重要

 

「職場からできるだけ近くに引越したいと思い、実際に職場近くに引越したけどプライベートと仕事の区別がつきづらく、職場からもう少し遠いところに住めばよかった」という声をたまに聞きます。

 

自宅と職場は近いに越したことはありませんが、あまりにも近いとプライベートの時間と区別が付きづらく、ストレスに感じることも。

 

「住みたいエリア」と「住みやすいエリア」が違うということを頭に入れて物件を探すといいかもしれませんね!

 

5.まとめ

 

就職や進学が決まって、いざ引越しをしようと思っても、不慣れな引越しで何から手をつけていいのか悩むことと思います。

 

今回のコラムで紹介した引越しマニュアルには、引越しの手順や引越しに関わる手続きが詳しく書いてあるので、ぜひこのコラムをブックマークして引越しの際に役立ててくださいね!

 

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