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引越しするならフレッツ光の引越しも!移転、解約、転用を完全解説!

 

「引越しの手続きって何をすればいいの?」と引越しの手続きを検索している皆さん!

もし、ご自宅で「フレッツ光」を利用しているのであればフレッツ光の引越しも考えなくてはなりません。

 

そこで、今日はフレッツ光の引越し方法についてご説明します。

 

フレッツ光の引越しの手続には、引越し後もフレッツ光を使い続ける「移転」と、一度フレッツ光をやめる「解約」、フレッツ光から光コラボに移る「転用」3パターンがあります。

 

難しい言葉はできるだけわかりやすく説明しているので、苦手な人でも安心!

さらに最後の章ではパソコンの設定をしてくれる引越し業者をおまけで紹介しているのでぜひ参考にしてみてください!

 

1.移転する人の手続きの流れやすること

 

フレッツ光の移転の仕方を確認しよう!

 

まずは引越し後もフレッツ光を使い続ける人に向けての記事です。

引越し後もフレッツ光を使い続ける移転の手続きや注意点などを解説していきます。

 

移転するときの手続きの流れ

移転の流れは以下のようになります。

 

フレッツ光移転の流れ

~旧居でおこなう手続き~

①引越し1か月前くらいにフレッツ光に移転の連絡、プロバイダに移転の連絡をする

②「インターネット回線の手続き」をフレッツ光とプロバイダに申し込む

③契約中のフレッツ光から必要書類が届く

 

~新居でおこなう手続き~

④インターネット回線工事をする

⑤インターネット開通

 

以上が移転の流れになります。

ただし!上の手順は引越し日やフレッツ光やプロバイダが申請を受理するまでの時間などにより新居や旧居でおこなう手続きとは限らないので注意してくださいね。

 

フレッツ光を引越し先でも使いたい場合には、回線事業者であるフレッツ光とお使いのプロバイダに引越しの連絡をする必要があります。

 

回線事業者?プロバイダってなに?まずしなくてはいけないの?

 

回線事業者とは、インターネットを使うための回線を工事したり、管理している事業者のことです。

一方プロバイダは回線事業者が引いた回線を使い、インターネットにつなぐサービスをおこなっている事業者のことです。

 

 

引越しを決め、引越し先の住所がわかったらフレッツ光とお使いのプロバイダに引越しの連絡を入れましょう。

だいたい引越し1か月前くらいにフレッツ光とプロバイダに連絡を入れておくといいでしょう。

 

ただし!インターネット回線工事の繁忙期である34月ごろに引越しを予定している方はもっと早く2~3ヶ月前に連絡を入れた方が良いかもしれません。

 

移転の連絡の取り方~同一のエリア内~

 

フレッツ光の引越しの手続きをおこなう連絡先はNTT西日本とNTT東日本に分かれています。

また、自分が加入しているNTTのエリア外に引越すときも連絡先が変わってきます。

 

まずは西日本から西日本への引越し、東日本なら東日本の引越しである自分が加入しているNTTのエリア内の引越しの連絡先から見ていきましょう。

NTTの連絡先は以下のように分かれます。

 

NTT対応エリアと引越しの連絡先早見表
NTT東日本エリア NTT西日本エリア
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、新潟県、長野県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県 富山県、石川県、福井県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮城県、鹿児島県、沖縄県
NTT東日本の連絡先
NTT東日本公式ページ
 NTT西日本の連絡先NTT

西日本の会員ページ「club NTT-West」、非会員ページ

NTT東日本公式ページ club NTT-Westの会員)

NTT西日本公式ページ(club NTT-Westの会員)

 

club NTT-Westの非会員)

 

 

同一のエリア内であればスムーズに引越しの手続きの申し込みをすることができます。

引越しが決まったら自分が加入しているNTTに引越しの連絡を上のホームページから入れておきましょう。

 

移転の連絡の取り方~同一のエリア外~

 

では、次は西日本から東日本へ、東日本から西日本、または海外に引越すときの連絡先です。

自分が加入しているエリア外に引越しをする場合の連絡先は以下のようになります。

 

東西どちらのNTTに加入していても同じ番号
0120-166-166

 

じつはNTTの管轄エリアをまたぐ場合には、一度現在加入しているNTTを解約し、新しいエリアのNTTで契約しなおす必要があります。

例えば、北海道に住んでいる人が沖縄に引越す場合、東から西への引越しとなりますので一度解約して、新規に契約しなおす必要があるんですね。

 

また、海外への引越しを考えている方はフレッツ光を解約しなくてはなりません。

その場合、2章の解約の手続きを参考にしてください。

 

NTTに電話をすると何を聞かれるの?何を伝えるの?

 

連絡を入れると「いつまでフレッツ光を旧居で使い、新居ではいつから使いたいか?工事の予定はいつがよいか?」などを質問されます。

今後の予定に合わせてフレッツ光のお客様ID、利用している電話番号や契約者の名義が聞かれます。

 

フレッツ光のお客様IDは契約時に送られてきた開通の案内に登録者情報(お客様情報)がかかれています。

 

もしも、「なくしてしまった!」という方は、以下をご参考になさってください。

 

フレッツ光お客様IDをなくした!そんなときの連絡先
NTT東日本 NTT西日本(club NTT-West会員専用ヘルプデスク)
0120-166-166 0120-685-310

 

移転の工事費はいくら?

 

移転をするときには、移転後の新居でフレッツ光の回線を使うために移設の工事が必要となります。

移転の工事費用は加入しているプランや建物の状況によって異なるもののだいたい以下のような金額です。

 

移設工事費用の目安
  戸建て マンション
東日本 9,000 7,500
西日本 18,000 15,000

 

以上が移設の工事にかかる工事費用の目安ですが、土日や祝日、年末年始などでは追加料金がかかることがあります…。

工事の予定日に注意しましょう。

 

ちなみに!NTT西日本、東日本問わず移設工事費用はキャンペーンをおこなうことがあります。

キャンペーン期間中だと工事費用も安くなるので引越しを決めたらお使いのNTTの工事費用について確認しておきましょう。

 

継続でもレンタル機器は返却する

 

自宅でフレッツ光を利用するにあたり、「ホームゲートウェイ」と呼ばれるひかり電話対応のインターネット接続をする機械(ルーター)などをレンタルしていませんか?

 

引き続き引越し先でフレッツ光を使う人でも、レンタルをしている機械は一度返却する必要があります。

 

フレッツ光に引越しの連絡をすると「返送キット」や「返送用の封筒」などが送られてきます。

引越しで忙しいかとは思いますが、忘れずにレンタル機器を返送しましょうね。

 

以上が移転をする方がやることです。

基本的には引越し1か月前にフレッツ光とプロバイダに連絡をすれば問題ありません。

 

では、次の章では解約の手続きの説明をしていこうと思います。

「東日本から西日本、西日本から東日本に引越してもフレッツ光を使い続けたい」という方は一度解約して、新規で契約しなおす必要があるので次の章も参考になさってください。

 

2.解約する人の手続きの流れやすること

 

フレッツ光の解約方法

 

「思い返せばあんまり家でネットしなかったな…」「フレッツ光以外のインターネット回線にしようかな」という方に向けてここからはフレッツ光の解約手続きについてご紹介していきます。

 

また、前章で少し触れましたが東日本から西日本、西日本から東日本に引越す場合には一度お使いのフレッツ光を解約する必要があります。 

再び対象の引越し先に対応したフレッツ光にはいることになり、新規加入の手続きをすることになります。

 

解約のときにはいろいろ費用がかかってくるのでみていきましょう。

 

解約手続きの流れ

 

まずは解約の手続きを見ていきましょう。

解約の手続きは以下のようになっています。

 

フレッツ光解約の流れ

①引越し1か月前くらいにフレッツ光に解約の連絡、プロバイダに解約の連絡
②レンタル機器の返却

 

解約の場合、基本的におこなうことは以上の2点ですが、注意点がいくつかあるのでひとつずつ確認していきましょう。

 

解約には解約金がかかる

 

おそらく、フレッツ光を使い続ける理由として「解約金がかかるから」という方もいらっしゃるかも知れません。

 

フレッツ光を解約するときには解約金や違約金と呼ばれる費用が必要になります。

解約金はフレッツ光に支払うものが2種類、プロバイダに支払うものが1種類の計3種類あります。

 

フレッツ光に支払う違解約金は、フレッツ光の契約の途中で解約をした場合に支払う「解約金」とフレッツ光の光回線を引く際の工事費用の「未払い金」の2つです。

工事費については、支払い経過にって金額が変わってきますが、フレッツ光に支払う解約金はにねん割の場合、戸建て9,500円、マンション1,500円となります。

 

プロバイダに支払う解約金も同じくプロバイダとの契約の途中で解約した場合に支払う「解約金」です。

 

フレッツ光を解約、プロバイダを解約するときには3種類の解約金が必要ですが、「プロバイダもフレッツ光も更新月に解約した」「フレッツ光の工事費用をすでに全額支払っている」という方には解約金は発生しません。

 

レンタル機器の返却をする

 

フレッツ光に借りていた、インターネットをするための機械を返却する必要があります。

「返送キット」や「返送用の封筒」が送られてくるので忘れずに返却しましょう。

 

メールアドレスもお引越ししよう!

 

プロバイダが変わるとプロバイダからもらったメールが利用できなくなります。

 

「どうしても、同じアドレスを使い続けたい」という事情がある場合は、別途月額料金を支払うことになります。

 

なので、特に理由がなければ、フリーメールや自分の利用しやすいメールアドレスを新しく取得しておきましょう。

プロバイダを解約する前にプロパイダのメールアドレスで登録しているサイトの会員情報やメールマガジンなどのアドレスを変えておき、メールアドレスもお引越ししておきましょうね!

 

以上がフレッツ光の解約の時に必要な手続きです。

解約金は時期を調節すれば、費用の発生を防ぐことができるので引越し前にフレッツ光の更新時期を確認しておくとよいでしょう。

 

さて、次は転用の話に移ります。

移転と解約は何となく想像がつきますが、「転用というのは初めて聞いた」という方も多いのではないでしょうか?

次の章では聞きなれない転用について解説していきます。

 

3.フレッツ光から光コラボへ!転用って何?引越しと関係あるの?

 

光コラボ?転用って何?

 

転用とは、ざっくりいうと「フレッツ光から光コラボに乗り換えること」です。

ですが、突然言われてもよく分からないですよね。

 

順番に説明すれば難しいことではないので、転用や光コラボがなにか?なぜ引越しと関係があるのか?を解説していこうと思います!

 

そもそも光コラボってなに?

 

光コラボとは「フレッツ光の光回線とプロバイダをまとめたもの」です。

 

以前は、インターネットを利用するときには回線事業者とインターネットサービスをつかえるようにしてくれるプロバイダを別々に契約する必要がありました。

しかし、料金の支払いを2カ所にしたり、ネット接続で問題が起きたときに双方に確認を取ったりいろいろ手間だったんです。

 

光コラボは一本化されているので手間が省けて便利に利用できるサービスなんです。

また、NTTの光回線をそのまま利用しているので光回線の質はそのままにプロバイダが提案する独自のサービスを受けることも可能です。

 

 フレッツ光と光コラボの違いの図説

 

転用ってどういう意味?

 

転用とは「フレッツ光から光コラボに乗り換えること」を言います。

 

転用のいいところは、「フレッツ光の回線をそのまま利用して光コラボに移ることができる」「引越しを機に転用を考えている人は契約変更になるため、解約せずに別のプロバイダに移ることができる」というところなんです。

 

もしも、自宅でフレッツ光を使っている人が光コラボに移ろうと思ったときには新たに工事や解約金を払うことなく手続きだけで光コラボに移ることができます。

 

また、「今までフレッツ光だったけど新しく引越した先では光コラボを使いたい!」という方も同じく解約せずに「移転」という形で光コラボに乗り換えることができるんです。

 

引越しを機にインターネットを見直したいと思う方も多いとは思いますが、解約せずに新しいプロバイダに移ることができるので2章で紹介した「解約手続き」や「フレッツ光に支払う解約金」を支払わなくて済みます。

 

お得にプロバイダを変えることができるのでぜひ引越しを機に検討してみましょう。

また、引越しチェキにはおすすめのインターネット業者も特集した記事がありますのでそちらも合わせて参考になさってください。

 

 

引越し時の転用の注意点

 

メリットの多い転用ですが、いくつか注意しなくてはならないこともあります。

簡単にまとめたのでみていきましょう。

 

新規の工事費、未払いの工事費用やプロバイダの解約金の費用はかかる

 

光コラボ事業者と契約するときには、新規の工事費などの初期費用がかかります。

また同じNTTエリア内の転用であればフレッツ光に支払う解約金はかかりませんが、未払い分の工事費用やプロバイダの更新月以外の解約の場合は解約金がかかります。

 

プロバイダの解約金は、加入しているプロバイダや利用プランにより変わってきます。

 

たとえば「BIGROBE」の場合には、自動更新の期間によって解約金が変わり、自動更新の期間が3年なら住宅のタイプに関係はく20,000円、2年なら9,500円 を支払うことになります。

 

未払いの工事費用は光コラボ事業者に引き続き支払うことになりますが、支払い方は分割なのか一括払いなのか事業者によって異なるので、転用先のプロバイダの公式ホームページなどを確認しましょう。

 

東日本、西日本をまたぐ場合には「新規の扱い」になる。

 

フレッツ光は東日本から西日本、西日本から東日本への転用の場合、「プランの変更」ではなく「新規加入」という扱いになるので、更新月以外の解約は違約金が発生します。

 

また西日本と東日本では光コラボの事業者が違うことがあります。

加入前には自分の対象エリアをしっかり確認しておきましょうね!

 

 

転用の手順

では、転用の手順をざっくりまとめて紹介していきます。

 

光コラボへの転用の流れ

①インターネット、電話でNTTに「転用すること、引越し先で使いたい」ことを連絡する

②フレッツ光のお客さまID、ひかり電話の電話番号、フレッツ光の契約者名、現住所、現在の支払い方法等を聞かれるので応える

NTTから「転用承諾番号」が発行される

④光コラボの事業者に手続きを申し込む

 

上記の手順は東日本、西日本共に共通の流れになります。

しかし、インターネット、電話で転用の申し込みをする際の連絡先は東日本、西日本で違います。

以下を参考にして転用の手続きをしてください。

 

転用先の連絡先
NTT東日本 NTT西日本
0120-140-202 0120-553-104
NTT東日本転用お手続きページ NTT西日本転用お手続きページ

 

以上が転用の手続きになります。

転用後のプランによっては今よりも安くなるかもしれないので引越しを機にインターネット料金やプランの見直しをしてもいいかもしれないですね。

 

フレッツ光の引越に関しては以上です。

フレッツ光に加入しているということは「ひかり電話」や「ひかりTV」に加入している方もいらっしゃいますよね。

 

次の章ではひかり電話やひかりTVの引越しについて手順を解説します。

 

4.ひかりTV、ひかり電話の手続きは何をする?

 

ひかりでんわ、ひかりTVの解約方法

 

ここからはフレッツ光のユーザーが一緒に加入していることの多い、ひかり電話とひかりTVについて解説していきます。

 

光電話の引越し

 

では、ひかり電話の手続きの方法を説明しますが基本的にはホームページからフレッツ光とまとめて引越しの申請をすることができます。

ひかり電話の引越しの申し込みは東日本と西日本で違います。

 

 

それぞれのエリアの公式ホームページから申し込んでください。

 

番号が変わるかも!?

 

移設に伴い電話番号が変わることがあります。

電話局が違うと同じ市内でも電話番号が変わってしまうことがあるんです。

 

局の違いはNTTが区分していますので自分ではどうすることもできません。

気になる方はお使いのフレッツ光の公式ホームページや電話などで問い合わせてみましょう。

 

ひかりTVの引越し

 

フレッツ光と同時にひかりTVにも申し込んだという方も多いのではないでしょうか?

ひかりTVの引越しはフレッツ光回線の移設後におこないます。

 

フレッツ光移転の流れ

①ひかりTVのホームページからMyひかりTVにログイン

②「ご契約者基本情」→「詳細を確認」から「ユーザープロファイルの紹介/変更」→住所の変更をおこなう

 

以上がひかりTVの引越しの手順です。

引越し後にはひかりTV対応チューナーの設定をおこなえば引越し先でもひかりTVを楽しむことができます。

 

フレッツ光の場合、インターネット以外にも電話やテレビの引越しの手続きが必要なので忘れずにおこないましょう。

 

さて、最後の章はめんどくさいパソコンの設定などを手伝ってくれるお役立ち引越し業者をおまけとしてご紹介していこうと思います。

 

5.おまけ!引越し業者の便利サービス

 

 パソコン手続きもできる引越し業者

 

最後はおまけのお役立ち情報です!

 

引越しはとても手間や時間がかかりますよね。

そのため少しでも手伝ってもらえることがあると引越しがぐんっと楽になります。

 

そこで、ちょっとめんどくさいパソコンの設定を代わりにやってくれる引越し業者をピックアップしてお伝えしようと思います。

 

パソコン設定もおまかせ!「アーク引越しセンター」

 

ネットはインターネット回線を通してプロバイダと契約しても利用できません。

パソコンやスマホなどの端末の設定をしなければネットにアクセスできないんです…。

 

しかし、アーク引越しセンターならめんどくさいパソコンの設定を有料オプションで代わりにおこなってくれます。

 

ほかにも、旧居のAV機器の配線を新居で同じように再現してくれるサービスもあるので「機械の配線が苦手!」という方におすすめです!

 

 

安く引越せてその上パソコン設定まで?!「赤帽」

 

単身者や荷物が少ない人の引越しにおいて安く引越せることで有名な赤帽。

赤帽は一つの業者ではなく大勢の個人事業主が集まった組織の名称なんです。

 

そのため、赤帽の業者によっては有料オプションで「パソコンの設定OK、インターネット設定OK」な赤帽もあるんです。

 

赤帽は安く引越せることでも有名なので、「安く引越してパソコンの設定までお願いしたい!」という方は一度お住まいの地域の赤帽を調べてみましょう。

 

赤帽については引越しチェキのこちらの記事でも取り扱っていますので、詳しくはこちらの記事を参考になさってください。

 

 

パソコンのプロにお任せ!SGムービングス

 

SGムービングスなんて引越し業者あったけ?」という方もいらっしゃると思いますが、じつはSGムービングスとは運送会社の佐川グループの会社なんです。

 

全国に対応した引越し業者なので、全国どこからでも利用することができます。

 

パソコンのセットアップはSGムービングスと提携している会社が訪問サービスでおこなってくれるのでプロにお任せすることができて安心ですね!

サービスは有料ですが、新居でインターネット環境がない中パソコンの設定をするのは大変です。

調べようと思っても、インターネットが使えないのでパソコンの設定が苦手な方だとかなり苦労すると思います。

でも、オプションサービスでプロに頼めるというのは心強いですよね!

 

 

まとめ

 

引越しの時はお役所の手続きからライフラインの手続きまでやることが多くてたいへんですよね。

フレッツ光を使っている方で、引越し後もフレッツ光を継続して利用する方は「移転」や「転用」の手続きも必要です。

フレッツ光の利用を引越しを機にやめる方も「解約」の手続きが必要です。

 

忙しいとおもいますが、引越し先が決まったらできるだけ早く手続きをしておきましょう。 

目安は引越し1ヶ月前までにはNTTに連絡を入れることができるといいですね。

 

また、パソコンで困ったことがあったら手伝ってくれる引越し業者も数多くあるので見積をする時に合わせて探してみるといいかもしれませんね!

 


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